全国大会
全日本 職場・一般2019第67回全日本吹奏楽コンクール 結果
- 日程
- 10月27日(日)
- 会場
- リンクステーションホール青森
- 出場
- 26団体金9銀9銅8
関西代表3団体
関西支部から全国大会に出た3団体と、その結果。
支部ごとの代表押すとその支部大会の結果へ
課題曲1「あんたがたどこさ」の主題による幻想曲2マーチ「エイプリル・リーフ」4行進曲「道標の先に」
- 1西区市民吹奏楽団福岡県九州支部銅賞
- 2PastoraleSymphonicBand神奈川県東関東支部銀賞
- 3高松市民吹奏楽団香川県四国支部銅賞
- 4札幌ブラスバンド北海道北海道支部銅賞
- 5浜松交響吹奏楽団静岡県リグ・ヴェーダ天地創造への賛歌清水大輔課2浅田享東海支部銀賞
- 6宝塚市吹奏楽団兵庫県歌劇「イーゴリ公」よりダッタン(ポロヴェッツ)人の踊りA.ボロディン/編曲 M.ハインズレー課2渡辺秀之関西支部銀賞
解説
兵庫県宝塚市の一般バンド。関西大会 職場・一般の部で金賞を重ね、全国大会には2002年から2023年までに14回出ています。
2001年の関西大会で金賞、2002年に代表となって全国大会で銅賞。2005年には全国大会で初めての金賞を取りました。2009年から2016年は、2012年を除いて毎年代表(全国大会は2009年 銅賞、2010年以降は銀賞が続く)。2018年・2019年・2021年・2022年も代表になり、2023年に田村修平「交響詩 祈りの陽」で2度目の全国金賞を取りました。
団体のページで続きを読む › - 7大津シンフォニックバンド滋賀県ウインドオーケストラのためのナイトフォニー高昌帥課4森島洋一関西支部金賞
解説
滋賀県大津市の一般バンド。関西の職場・一般の部で四半世紀にわたって金賞を積み重ね、全国大会でも金賞の常連です。
2001年の関西大会は「三出休み」の特別演奏でした。前年まで全国大会に3年続けて出ていた証しで、このサイトの記録はそこから始まります。2002年に全国大会へ戻ると金賞、以後2004年・2007年・2008年・2012年・2013年・2016〜2019年と金賞を重ね、2002〜2025年の全国大会16回のうち10回が金賞という成績です。
団体のページで続きを読む › - 8百萬石ウィンドオーケストラ石川県北陸支部銀賞
- 9川越奏和奏友会吹奏楽団埼玉県西関東支部金賞
- 10秋田吹奏楽団秋田県東北支部銀賞
- 11創価グロリア吹奏楽団東京都東京支部金賞
- 12光ウィンドオーケストラ千葉県東関東支部金賞
- 13NTT西日本中国吹奏楽クラブ広島県中国支部銅賞
- 14NisshinWindOrchestra愛知県交響詩「ドン・ファン」R.シュトラウス/編曲 森田一浩課1清野雅子東海支部銀賞
- 15出雲吹奏楽団島根県中国支部銅賞
- 16川口市・アンサンブルリベルテ吹奏楽団埼玉県西関東支部金賞
- 17ブリヂストン吹奏楽団久留米福岡県九州支部金賞
- 18グラールウインドオーケストラ神奈川県東関東支部金賞
- 19上磯吹奏楽団北海道北海道支部銅賞
- 20春日市民吹奏楽団福岡県九州支部銀賞
- 21大曲吹奏楽団秋田県東北支部銀賞
- 22藤原大征とゆかいな音楽仲間たち愛媛県四国支部銅賞
- 23名取交響吹奏楽団宮城県東北支部金賞
- 24西宮市吹奏楽団兵庫県われらをめぐる海 〜レイチェル・カーソンに捧ぐ〜阿部勇一課1小谷康夫関西支部銀賞
解説
兵庫県西宮市の一般バンド。関西大会 職場・一般の部の金賞常連で、2025年に全国大会で金賞を取り、2026年も代表に選ばれました。
2001年から2011年の関西大会は、出場した年がすべて金賞(2001〜2003年、2005年・2006年、2008〜2011年)。ただし代表には届かず、2012年から2016年にかけては銀賞にとどまりました。
団体のページで続きを読む › - 25東京隆生吹奏楽団東京都東京支部金賞
- 26ムジカグラート氷見富山県北陸支部銅賞
曲名・指揮者はこの大会の主催者が公表していないため、同じ年の地区大会・府県大会の記録から補っています。
出典: 全日本吹奏楽連盟 第67回全日本吹奏楽コンクール 職場・一般の部
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