吹奏楽ナビ全国の吹奏楽コンクール記録 2001–
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全国大会

全日本 職場・一般2016第64回全日本吹奏楽コンクール 結果

日程
10月30日(日)
会場
金沢歌劇座
出場
26団体金8銀11銅7

関西代表3団体

関西支部から全国大会に出た3団体と、その結果。

  1. 8代表創価学会関西吹奏楽団大阪府金賞
  2. 16代表大津シンフォニックバンド滋賀県金賞
  3. 25代表宝塚市吹奏楽団兵庫県銀賞

支部ごとの代表押すとその支部大会の結果へ

課題曲1マーチ・スカイブルー・ドリーム3ある英雄の記憶 ~「虹の国と氷の国」より5焔

  1. 1ソノーレ・ウィンドアンサンブル福井県北陸支部銀賞
  2. 2光ウィンドオーケストラ千葉県東関東支部銀賞
  3. 3名取交響吹奏楽団宮城県東北支部金賞
  4. 4倉敷市民吹奏楽団グリーンハーモニー岡山県中国支部銅賞
  5. 5浜松交響吹奏楽団静岡県東海支部金賞
  6. 6春日市民吹奏楽団福岡県九州支部銀賞
  7. 7秋田吹奏楽団秋田県東北支部銅賞
  8. 8創価学会関西吹奏楽団大阪府吹奏楽のための協奏曲高昌帥課5伊勢敏之関西支部金賞
  9. 9ブリヂストン吹奏楽団久留米福岡県九州支部金賞
  10. 10上磯吹奏楽団北海道北海道支部銅賞
  11. 11藤原大征とゆかいな音楽仲間たち愛媛県四国支部銅賞
  12. 12東京隆生吹奏楽団東京都東京支部銀賞
  13. 13伊奈学園OB吹奏楽団埼玉県西関東支部金賞
  14. 14PastoraleSymphonicBand神奈川県東関東支部銀賞
  15. 15J.S.B.吹奏楽団鹿児島県九州支部銅賞
  16. 16大津シンフォニックバンド滋賀県交響詩「ヌーナ」阿部勇一課1森島洋一関西支部
    解説

    滋賀県大津市の一般バンド。関西の職場・一般の部で四半世紀にわたって金賞を積み重ね、全国大会でも金賞の常連です。

    2001年の関西大会は「三出休み」の特別演奏でした。前年まで全国大会に3年続けて出ていた証しで、このサイトの記録はそこから始まります。2002年に全国大会へ戻ると金賞、以後2004年・2007年・2008年・2012年・2013年・2016〜2019年と金賞を重ね、2002〜2025年の全国大会16回のうち10回が金賞という成績です。

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    金賞
  17. 17川口市・アンサンブルリベルテ吹奏楽団埼玉県西関東支部金賞
  18. 18鏡野吹奏楽団高知県四国支部銅賞
  19. 19横浜ブラスオルケスター神奈川県東関東支部銀賞
  20. 20百萬石ウィンドオーケストラ石川県北陸支部銅賞
  21. 21ウィンドアンサンブルドゥ・ノール北海道北海道支部銀賞
  22. 22大曲吹奏楽団秋田県東北支部銀賞
  23. 23NTT西日本中国吹奏楽クラブ広島県中国支部銀賞
  24. 24ヤマハ吹奏楽団浜松静岡県東海支部金賞
  25. 25宝塚市吹奏楽団兵庫県吹奏楽のための風景詩「陽が昇るとき」より第2楽章「情緒」・第4楽章「陽光」高昌帥課3渡辺秀之関西支部
    解説

    兵庫県宝塚市の一般バンド。関西大会 職場・一般の部で金賞を重ね、全国大会には2002年から2023年までに14回出ています。

    2001年の関西大会で金賞、2002年に代表となって全国大会で銅賞。2005年には全国大会で初めての金賞を取りました。2009年から2016年は、2012年を除いて毎年代表(全国大会は2009年 銅賞、2010年以降は銀賞が続く)。2018年・2019年・2021年・2022年も代表になり、2023年に田村修平「交響詩 祈りの陽」で2度目の全国金賞を取りました。

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    銀賞
  26. 26デアクライス・ブラスオルケスター東京都東京支部銀賞

曲名・指揮者はこの大会の主催者が公表していないため、同じ年の地区大会・府県大会の記録から補っています。

出典: 全日本吹奏楽連盟 第64回全日本吹奏楽コンクール 職場・一般の部

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